フェレッティの話題が先生から出るとは…

考古学研究の師匠である大学の教授は、髪は乱れがちで居酒屋が似合うタイプ。
卒業してからお会いする時もやはり居酒屋が多いんですが、先日は
珍しいことにイタリアンレストランで会合がありました。
なんでも先生の知人がレストランを開いたからお祝いに駆けつけることにしたらしい。
料理もワインも素晴らしく、久々にイタリアンを堪能して会合どころじゃなくなり(笑)
好き勝手話していた中の先生の「高級ボートのフェレッティ」という単語が
あまりに似合わず、吹いてしまった。

This entry was posted in レポート. Bookmark the permalink.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です