久しぶりに見た、ニカド電池

またまた、会社帰りに寄ってみました。考古学研究室。
たまにはちゃんと考古学のことをお伝えしないと、と思っているので今日は…
各大学における考古学の萌芽のみられる年代は違いますが、
だいたい1960年代が多いです。
やはり、古墳や発掘物の多い地域にある大学の歴史が古く、また研究成果も多いですね。
また、海外との交流も活発で例えばトルコの遺跡発掘に
大阪大学の考古学研究室が招かれたりしてますよ。
と、何回かにわけて書こうと思いますが、今日研究室でニカド電池を発見しました。
何につかっているのかしらん。

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