製本によって格好良さが決まる

私が言う事でないですが、考古学って格好良くないですか?
久しぶり諸星大二郎の妖怪HUNTERシリーズを読んでしまいそう思った次第です。
あれほど、ファンタジーな事はないですが、新たな発見をした時は、鳥肌ものです。
話は戻りますが、諸星大二郎の本はしっかりした製本の物が多いですね。
ずっしりした考古学の書籍多い本棚に並べても、あまり違和感はないです。
うーむ、良いな。若い漫画家にない貫禄が良い。
そして何より、この研究室の雰囲気も良い。
さて、格好悪い仕事の続きを始めますか…。

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